ジャズ ホセ・ジェイムズ(José James)『On & On』ネオソウルのカリスマ エリカ・バドゥをカバー 様々な音色を使いこなすBIGYUKIのプレイも素晴らしい レビュー 2023年01月20日
クラシック ヴァーツラフ・ルクス&コレギウム1704(Václav Luks & Collegium 1704)『スメタナ:連作交響詩「我が祖国」』2021年プラハの春音楽祭の開幕を飾ったチェコのオリジナル楽器オーケストラによる艶やかで濃厚な演奏 レビュー 2023年01月19日
書籍 サイモン・ヘファー「レイフ・ヴォーン・ウィリアムズ:〈イギリスの声〉をもとめて」エルガーとの違い、ホルストとの友情……イギリスの国民的作曲家が音楽を追求するさまを描く レビュー 2023年01月17日
洋楽 リヴィア・ネストロフスキ&エンヒキ・アイゼンマン(Lívia Nestrovski & Henrique Eisenmann)『Nação』ピアノと歌、美と奔放の極みのような自由さで声の可能性を引き出したデュオ作 レビュー 2023年01月16日
クラシック サー・ゲオルグ・ショルティ(Sir Georg Solti)『The Golden Ring/楽劇「ニーベルングの指環」ハイライツ』本国マスターを新規使用、圧倒的な音質の復刻盤SACD レビュー 2023年01月11日
ジャズ ティム・バーン&マット・ミッチェル(Tim Berne & Matt Mitchell)『One More, Please』断片的なフレーズの即興を壊したり紡ぎながら進むデュオのライブ盤 レビュー 2023年01月11日
クラシック デヴィッド・ラング(David Lang)「note to a friend」が上演 現代アメリカの代表的作曲家が死の〈他者性〉から生を浮かび上がらせるオペラ コラム 2023年01月10日
邦楽 L’Arc-en-Cielの35年をオリジナルアルバムで振り返る Vol. 3 世界を舞台に円熟した4人が生んだ『SMILE』から『BUTTERFLY』までをレビュー コラム 2026年06月04日
洋楽 オリヴィア・ロドリゴ(Olivia Rodrigo)『you seem pretty sad for a girl so in love』ロバート・スミスと共演するなどザ・キュアーの影響大な3作目 レビュー 2026年06月25日
洋楽 タンク・アンド・ザ・バンガズ(Tank And The Bangas)『The Last Balloon』ネオソウル、ジャズ、ヒップホップ、ニューオーリンズを含んだ独自のスタンス レビュー 2026年06月25日
洋楽 VA『Shop Around - The Smokey Robinson Songbook』エルヴィス・コステロ、ブロンディらによるスモーキー・ロビンソンのカバー集 レビュー 2026年06月19日
ジャズ ブライアン・ジャクソン(Brian Jackson)『Now More Than Ever』ギル・スコット・ヘロンの相棒が往年の名曲をソウルフルかつ現代的に再生 レビュー 2026年05月29日
邦楽 『MULIEBRITY~ACO 30th Anniversary All Time Best~』砂原良徳によるエレクトロニックファンクにジャズコンボなど多彩な軌跡を総覧 レビュー 2026年05月29日